施設は、愛の花園である。
憐れ(あわれ)な児童のために施設があるのではない。
施設があることによって、すべての児童が守られているのである。
国家は児童の父であり、社会は児童の母であり、施設は児童の家庭である。
児童はすべて、み仏の子である。
(初代園長 藤本幸邦のことば)
- 2026年1月9日
- 子どもの近況、月刊おもいやり1月号を掲載しました。
- 2025年10月31日
- 子どもの近況を更新しました。
- 2025年10月22日
- 児童状況を更新しました。
- 2026年1月9日
- 採用情報のページ、インターンシップのページを更新しました。














